コンテンツへスクロール
最近見たアイテム

URBANO

妥協なき細部が、ビジネスの品格を形づくる

イタリアの伝統が息づく上質な革と、日本の職人による堅牢な仕立て。1965年から続く土屋鞄製造所がたどり着いた、一つの答えが「URBANO」シリーズです。これからのビジネスシーンに、そして人生の転機に。ただ静かに、力強く寄り添い続ける確かな道具をお届けします。

THE ESSENCE OF “URBANO”

「ウルバーノ」シリーズの魅力

長く愛用できる堅牢さと使い勝手、そして端正な佇まい。「ウルバーノ」シリーズが目指したのは、日々の過酷なビジネスシーンを静かに支え続ける確かな道具です。キャリアを重ねるごとに革は深みを増し、持ち主の軌跡が刻まれていく。10年後も誇りを持って手にできる、そんな本質的な価値をお届けします。

長く愛用できる堅牢さと使い勝手、そして端正な佇まい。「ウルバーノ」シリーズが目指したのは、日々の過酷なビジネスシーンを静かに支え続ける確かな道具です。キャリアを重ねるごとに革は深みを増し、持ち主の軌跡が刻まれていく。10年後も誇りを持って手にできる、そんな本質的な価値をお届けします。

-Leather

密度と手触りが証明する、本質の美しさ

ハンドルの芯材にはヌメ革の床材を重ねて使用。芯のある堅牢さと、手に吸い付くようなしっとりとしたタッチが、端正な佇まいを生み出します。

-Craftsmanship

機能美を体現する、堅牢かつ繊細な仕立て

重厚な革をしっかりと組み上げながら、コバやステッチなどの細部に至るまで職人の目を光らせる。それが「ウルバーノ」シリーズの特徴です。過酷なビジネスシーンを支える堅実さと、端正で洗練された佇まいを両立しています。

ハンドルの取り付け部は、台座に根革を重ね合わせた3層構造の立体的なつくり。幾重にも塗られたコバの厚みがくっきりとした陰影を生み出し、表情に奥行きをもたらすことで、鞄全体の印象を静かに引き締めます。

コーナー部分は、緩衝材を内蔵した弾力性のあるパッドと、幅広のパイピングで補強。パイピングに掛けられた極太のステッチワークは、1965年の創業から土屋鞄がランドセルづくりで培ってきた強靭な技術です。過酷なビジネスシーンに耐え得る強度を高めながら、革の表情を力強く引き立てています。

-Aging

時間を重ねるほどに、深みと艶を増す

日々の仕事を重ねるごとに、じんわりと光沢を帯びていく豊かな経年変化。ただ消費されるのではなく、持ち主の軌跡を刻み、唯一無二の表情へと育っていく喜びを味わえます。

LINE-UP | ビジネスバッグ

仕事を格上げする3つの鞄

洗練を纏う、ビジネスの装い

端正なデザインと職人の丹念な仕立てが、洗練された佇まいを生み出す3型のバッグ。手になじむ重厚な革の質感と、ビジネスの現場を想定した充実の収納力で、日々の業務を静かに支える確かな道具となります。

洗練を纏う、ビジネスの装い

端正なデザインと職人の丹念な仕立てが、洗練された佇まいを生み出す3型のバッグ。手になじむ重厚な革の質感と、ビジネスの現場を想定した充実の収納力で、日々の業務を静かに支える確かな道具となります。

LINE-UP | 革小物

日常の所作を美しく引き立てる、革小物

手元で育てる、上質な時間

鞄と同じイタリアンレザーを職人が丹念に仕立てた財布や小物たち。端正な佇まいと実用性を備え、使うたびに手になじんで艶を増していく豊かな経年変化を、日々の愉しみとして味わえます。

日々の所作に、品を添える

イタリアンレザーを確かな手仕事で仕立てた財布や革小物は、鞄と同様に“美意識”を感じさせる佇まい。手にするたびに光沢と色味を重ねていくので、日々の愉しみになっていきます。

大切な方へ、育てる喜びを贈る

ビジネスで活躍する名刺入れや日々を共にする財布は、「TSUCHIYAブルー」のボックスでお届けします。贈るのはモノではなく「育てる喜び」という体験。リボン包装も選べ、ギフトにおすすめです。

STORE
INFORMATION

背景画像

実物の重厚な質感と仕立てを、ぜひ店頭で

イタリアンレザーの重厚な質感や、細部に宿る堅牢な仕立て。その真価は、実際に手にしてこそ伝わります。豊かなエイジングの魅力やお手入れ方法もご案内いたしますので、どうぞお気軽に最寄りの店舗にお立ち寄りください。